FIFA ワールドカップ2026 TV観戦 個人メモ
ただの個人的感想の落書きです。
フォーメーションは FIFA発表のものです。合ってるのかな、これ?
大会全体の印象
- ピッチいっぱいに拡げた両国の国旗やキックオフのカウントダウン、ショーアップしないと気がすまない、いかにもアメリカっぽいわ。
- 給水タイムの制度化もシステマティックなアメリカらしさを感じる。
- ピッチと看板の間狭くてコーナーキック蹴り辛そう。
- NHK は試合の実況放送中に、何故その後に録画放送する予定の別の試合の結果を言ってしまうのか?ニュースやダイジェスト番組でならわかるが、試合の実況放送を普通に観ていてネタバレされるのは非常に困る。試合順と放送順が違うのは、自局なんだから分かるでしょう?
- 有名人が来てるからって、カメラ客席映し過ぎ。わしゃ、試合を観たいんよ。
一次リーグ 1戦目
- メキシコ (4-1-2-3) vs. 南アフリカ (5-3-2):メキシコ、地の利を得たり。南アフリカは高地の影響か、全然走れてない。酷い。
- 韓国 (3-4-3) vs. チェコ (5-2-3):試合として面白い。メキシコ vs. 南アフリカを観た後なら、そりゃ何でも面白いか。
- アメリカ (4-2-3-1) vs. パラグアイ (4-4-2): パラグアイがらしくない。守備の強度が弱い。攻撃、守備ともに動きが鈍い。
- カナダ (4-4-2) vs. ボスニア・ヘルツェゴビナ (4-4-2): 4-4-2 は見易くて好き。カナダ、ホームの利か、意外とやる。
- オーストラリア (5-4-1) vs. トルコ (4-2-3-1):トルコ、オーストラリアの 3倍シュート打って同点か。
- ハイチ (4-4-2) vs. スコットランド (4-4-2):ハイチのスピードとパワー。スコットランドのサッカーらしいサッカー。
- カタール (4-2-3-1) vs. スイス (4-3-3):アジアのサッカーはやっぱり通用しないか、手も足も出ないな、と思っていたら、最後の最後に決めてきた。それでも引き分けだけど。スイス:シュート26本、カタール:5本
- ブラジル (4-4-2) vs. モロッコ (4-2-3-1):4-2-3-1同士では?ブラジル入りが悪い。ヴィニシウス、こんなんどうやって止めればいいの。
- オランダ (4-1-2-3) vs. 日本 (3-4-3):オランダはまだ調子が上がっていない様子。それでも途中まで日本はいっぱいいっぱい。しかし、終盤まで日本は落ちなかった。
- スウェーデン (3-4-1-2) vs. チュニジア (5-3-2):イサク、こんなんどうやって止めればいいの、その2。
- コートジボアール (4-4-2) vs. エクアドル (4-3-3):スピーディーで締まった良い試合。エクアドルはポジションチェンジしながら戦ってる?
- ベルギー (4-2-3-1) vs. エジプト (4-2-3-1):偉そうなベルギーと健気に頑張るエジプト。
- スペイン (4-1-2-3) vs. カボベルデ (4-1-2-3):カボベルデさぼらない、キーパー超大変、守りの出足が鋭いし、集中が切れない。後半途中からヤマルが入ってさらに大変になっても守りの強度が落ちない。
- サウジアラビア (4-4-2) vs. ウルグアイ (4-2-3-1):サウジ先制するとは思わなかった、惜しかったな。ウルグアイはだんだんエンジン温めてきて、最後は怒涛の攻めでさすが。
- アルゼンチン (4-3-3) vs. アルジェリア (4-3-3):アルゼンチン前半16分の中央突破パスからメッシのシュート、そこ通されたらジダンの息子もビックリよ。メッシのプレスにビビりまくるアルジェリアのセンターバック。
- イラン (5-3-2) vs. ニュージーランド (4-2-3-1):ニュージーランドはスピードとコンビネーション、イランは強引にマイウェイ。
- オーストラリア (5-4-1) vs. トルコ (4-2-3-1):トルコにめった打ちにされながら倒れないオーストラリア。しかし、この戦い方が他チームにどれだけ通用するのか?
- イラン (4-4-2) vs. ノルウェー (4-3-3):4-4-2のお手本のようなイラン、コンパクトな守備、鋭いサイド攻撃。イラン左サイドハーフの17番が巧い、後半14分から2トップの一角へ、その後怪我で交代したのは痛い。ノルウェーはプレッシャー弱い。
- フランス (4-2-3-1) vs. セネガル (4-3-3):セネガルは途中4-4-2っぽくもなる。8番が変幻自在なポジションどり。フランス、力を温存しておいて、勝負所でグッとパワーを込めて取り切るところは流石。
- オーストリア (4-2-3-1) vs. ヨルダン (3-4-3):オーストリアのコンビネーション対ヨルダンのカウンター。
- ポルトガル (4-2-3-1) vs. コンゴ (5-3-2):ポルトガル、攻撃も守備も鋭さが無い。後半途中までポルトガルの攻めは単調。ポルトガル4-6みたいなフォーメーションになることがある。コンゴの身体能力とスタミナ。
- ガーナ (4-2-3-1) vs. ハイチ (3-4-3):ガーナ4-4-2にもなる。身体能力対決。ガーナ劇的。
- イングランド (4-2-3-1) vs. クロアチア (3-4-3):クロアチアの守りが甘いのか、ゴール前で度々フリーにしてしまっている。
- ウズベキスタン (3-4-3) vs. コロンビア (4-2-3-1):守備に入ったときのウズベキスタンのフォーメーションがきれい。後半終了間際のウズベキスタンの怒涛の攻めを凌いでのコロンビア留めの一発。南米の底力。
一次リーグ 2戦目
- メキシコ (3-4-3) vs. 韓国 (4-1-2-3):お互いリスク回避で前方への蹴り込みが続く退屈な前半。韓国ミスからの失点だったけど、それが無くてもどうだったか。メキシコ優位の試合。ただ、メキシコも確かな強さは感じられない。韓国、選手重なりで失点、選手重なりで得点ならず。
- カナダ (4-4-2) vs. カタール (4-2-3-1):カタール、不用意なファールで試合を壊した。カナダやりたい放題、カタールめった打ち。
- スイス (4-3-3) vs. ボスニア (4-4-2):ボスニアは3バックに見える。後半途中から出てくるスイスのマンザンビ、きっつい。ボスニアは全員巧いんだけど、最後のもう一押しが足りない。
- チェコ (5-2-3) vs. 南アフリカ (4-2-3-1):前半の終盤に南アフリカはパスが繋がるようになってきた。チェコは後半バテバテで、南アフリカが押し込みまくるが、なかなか決定機に持ち込めない。
- ブラジル (4-4-2) vs. ハイチ (5-4-1):ハイチ途中4-4-2か?ブラジル、後半いまいち。コンビネーション良くなく、まだまだ調子上がってない。
- アメリカ (4-2-3-1) vs. オーストラリア (5-4-1):スペースに蹴って走りまくるアスリート対決。90分持つのか、この人たち?レフェリー、ファール取らな過ぎでは?オーストラリアふかし過ぎ。
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スコットランド (3-5-2) vs. モロッコ (4-2-3-1)
- スコットランド:後半4バック?チームの意図が徹底されていて連携も良いが、プレッシャー受けたときのパスの精度がいま一つ。
- モロッコ:最後なぜキープして時間稼ぎしない?前半と違ってスコットランドに前から来られているとパス回しできないのか?
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オランダ (4-3-3) vs. スウェーデン (3-5-2)
- スウェーデン:ほぼ5-3-2。5で守っても、簡単に抜かれていては意味が無い。鈴木さんの解説「1点目のガクポのクロスは、ディフェンダーはカットインを警戒してたのか」なるほど。前線までボールが届かないのではギョケレシュもイサクも宝の持ち腐れ。前半途中から4バック?イサク、ゲームメーカーっぽい働き上手い。エランガのスピードもヤバいぞ。チャンスは多いが、決定力に欠ける。
- オランダ:ブロビー日本戦でスタメンじゃなくて良かった。並外れた決定力。
- トルコ (4-2-3-1) vs. パラグアイ (4-2-3-1):パラグアイ、ずっと攻めさせておいて、チャンスと見たときのスピードと人数をかけた怒涛の攻撃はさすが。トルコはシュートを打てども打てども入らない。
- チュニジア (5-3-2) vs. 日本 (3-2-4-1):上田の1点目のようなゴールをワールドカップで見られるとは、日本も成長した。後半3分、ペナルティエリア内でハンニバルをフリーにしてクロスに走り込ませてしまったのが無ければ満点だったけど。
- ドイツ (3-4-3) vs. コートジボアール (4-3-3):しなやかコートジボアール、体が硬いドイツ。ドイツのパススピード。コートジボアールはボール回し上手い。
- エクアドル (3-5-2) vs. キュラソー (5-3-2):カウンター合戦。キーパーがひとり頑張って、他全員が攻撃したがりのキュラソー面白い。キュラソーキーパー、止めも止めたり15本。早野さんの「アゴ上ってるけど、すごいダッシュ」には吹き出した。
- スペイン (4-1-2-3) vs. サウジアラビア (4-4-2):スペインは攻撃が単発じゃない?サウジアラビアは3バック、後半途中から4-4-2だけど、4点ビハインドからじゃ遅すぎる。サウジアラビアは守備がザル。人はそこに居て立ってるだけ。
- ベルギー (4-2-3-1) vs. イラン (4-3-3):イラン、入りは3バックだな、5-3-2かな。イランのひっかけフリーキック、惜しかった。
- ウルグアイ (4-2-3-1) vs. カボベルデ (4-1-4-1):開始早々飛ばしまくる両者。ウルグアイ、敵のフリーキックで壁に隙間を開けるとは、らしくない甘さ。カボベルデ、運動量、身体能力、技術、メンタル、どれも凄いぞ。
今大会最大のサプライズ、ブルーシャークスことカーボベルデ🇨🇻、身体能力、運動量、技術、メンタル、どれもなかなか!😳
— こしたゆい 💙💛 (@cositayui) June 23, 2026
これは本物かも。🤔#FIFAワールドカップ #BlueSharks #CaboVerde https://t.co/K81SbFPiWK
- ニュージーランド (4-4-2) vs. エジプト (4-2-3-1):ニュージーランドは後半運動量が落ちた。エジプトは守りに粗があるように感じるし、メンタルの浮き沈みもあるか?
- ノルウェー (4-1-2-3) vs. セネガル (4-3-3):セネガル、スピードもコンビネーションも良いが、ストライカーがちょっと弱いかな。ノルウェーは逆に前線のタレント頼みな感じがある。セネガルはなんでハーランドをフリーにしちゃうかな。
- フランス (4-2-3-1) vs. イラク (4-5-1):イラク、自陣ゴール付近で奪ったボールを、フランス相手によく回そうとするな。ちょっとかすったら即シュートされるぞ、と思ってたら言わんこっちゃない。フランスのプレースピード and 判断の速さ。
- アルゼンチン (4-4-2) vs. オーストリア (4-2-3-1):トランジション対決、最後まで落ちない。時間があっという間に過ぎる。アルゼンチンの、メッシにいかに点取らせるかゲーム、面白い。オーストリア、調子いいな。メッシはパスの鋭さがまだまだ本調子とは言えない。スカローニ対ラングニック。
「如何にしてメッシに点を取らせるか⚽️」ゲームをしながら勝つアルゼンチン🇦🇷、面白すぎる!😆#FIFAWorldCup #Argentina https://t.co/e2u71y0UGn
— こしたゆい 💙💛 (@cositayui) June 24, 2026
- ヨルダン (3-4-3) vs. アルジェリア (4-3-3):前半からオープンな戦い。
- ポルトガル (4-2-3-1) vs. ウズベキスタン (3-4-3):中盤長者ポルトガル、クリロナまだまだだな。ウズベキスタンは時折良い攻めは見せるけど、押し込まれての守備がきつかったな。
- パナマ (3-4-3) vs. クロアチア (4-2-3-1):クロアチアが前半ピリッとしない。モドリッチのパスが通らないのは辛い。パナマ、躍動する若さ、パスもよく通る。クロアチア、出来良くなさそうでも、勝ってしかるべき試合ではきっちり勝つ。
- イングランド (4-2-3-1) vs. ガーナ (5-4-1):イングランドの怒涛の連続攻撃に、一瞬の油断も許されないガーナ。ガーナがいつまで保つか、終盤まで落ちない。イングランドが攻め疲れるか?こちらも終盤まで落ちない。(ガーナのケイロス監督)
- コロンビア (4-2-3-1) vs. コンゴ (5-3-2):コロンビアの巧さ、対コンゴのパンチ力。いつどこを映しても大騒ぎしてるコロンビアサポーター。
一次リーグ 3戦目
- チェコ (5-2-3) vs. メキシコ (4-1-2-3):メキシコ、ゴール前でのパスがダイレクトで繋るパターンがなかなか無くてチェコに対応されてしまう。後半足が止まりはじめたチェコ、前半の押してるところで得点できなかったのが響いたな。メキシコ相手にメキシコシティーではなかなか勝てんよ。
- スイス (4-1-2-3) vs. カナダ (4-4-2):マンザンビは先発の選手じゃないだろう、と思っていたが、結局マンザンビ。負けじとカナダのスーパーゴール&後半終了間際の怒涛の攻め、しかし最後の決定力が足りない。
- ボスニア (4-4-2) vs. カタール (4-1-2-3):ボスニア巧く見えるけど、前半なかなかペナルティエリアまで入り込めず、外から打つこと多い。カタール11番効いてる。ボスニアはなぜこの11番をフリーにしているのか?
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日本 (3-4-3) vs. スウェーデン (3-4-1-2):スウェーデン、ギョケレシュ・イサク・エランガ揃い踏み。第3戦で本気のスウェーデン相手に、この強力布陣にクリーンシートで勝てたら日本は本物。エランガ、サイドにいるより中央下り目にいたほうが怖いと思うんだけどな。スウェーデンのユルユル守備を前に、なかなかシュートまで持っていけないのは問題。決勝トーナメント、ブラジルでよかったのか?対モロッコにするため勝ち切る必要あったのでは?勝つ気はあったのか?日本、コンディション良いように見えない。
- 前半:エランガうまくマークできてる。前田は力セーブしてるのかな?日本の攻めが単発。スウェーデンはほぼ何も出来なかった。
- 後半:日本1点目、練習で出るような素晴しいコンビネーション。先制しても危なげなく勝てないのはまだまだ力が足りない。
- モロッコ (4-2-3-1) vs. ハイチ (4-4-2):モロッコ、最初きれいに決めたいと思って攻めてなかった?ハイチのパンチ力。ハイチ、ゴールが決まってイケイケ、調子に乗りすぎ、この2点目の失点は大きい。ハイチ、最後の被得点、油断しすぎ。そういうとこだぞ。
- スコットランド (4-2-3-1) vs. ブラジル (4-3-3):スコットランド不用意すぎる、ブラジルを目の前にしてあがっちゃったのか?余裕のブラジル、ネイマールのウォーミングアップまで始める。
- 南アフリカ (4-2-3-1) vs. 韓国 (3-4-1-2):韓国が押しているように見えて、決定的なチャンスは南アフリカの方が多い立ち上り。韓国、前線まで持ち込むんだけど、なかなかシュートにまで持っていけない。この試合見ると、南アフリカ悪くない。初戦が酷すぎた。
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チュニジア (5-3-2) vs. オランダ (4-3-3):チュニジアはデヨングをフリーにしすぎだし、オランダはハンニバルをフリーにしすぎ。
- チュニジア:入りが悪すぎた。最初、オランダのスピードに付いていけなかったが、前半途中から慣れてきた。というかオランダが気を抜いた?カウンター悪くない。カウンターから1点入ってれば試合展開また違ったろうな。
- オランダ:余裕のオランダ、ぬるいサッカー。
- トルコ (4-2-4-1) vs. アメリカ (4-1-2-3):アメリカの1点目、トルコ、ボッーとしてるわ、腹が立ってくる。トルコの1点目、アメリカ、ボールしか見てない。トルコ、毎回入りが良くない。この審判、ファールをよく取るな。トルコ、劇的ダブル股抜きパスからのロスタイム逆転ゴール!何でグループリーグ最下位で敗退したんだろ、このチーム。アメリカはサイド攻撃に弱いのか?皆ボールに釘付けになるよね?
一次リーグ敗退が決まっていても、果敢に戦い続けたトルコ🇹🇷。
— こしたゆい 💙💛 (@cositayui) June 28, 2026
ロスタイムのラストプレイ、ダブル股抜きパスからの劇的逆転ゴール!🤩
これがあるからサッカー観戦は止められない!🤤#FIFAWorldCup #Turkey https://t.co/M7Lu3HOdX6
- パラグアイ (5-4-1) vs. オーストラリア (3-4-3):パラグアイ、生れ変ったように守備ゆるい。簡単にクロス入れられてるように見える。らしくないわ〜。
- エクアドル (4-4-2) vs. ドイツ (4-2-3-1):本大会ファール取らないってのに、勝後にプレイ止めるからだよ、エクアドル。ドイツのユニ、変な色。
- キュラソー (5-3-2) vs. コートジボアール (4-4-2):キュラソーも勝てば突破の可能性あるからか、粘るし、いいチャンスも作ってたけど、力及ばず、といったところか。コートジボアール、ライン際で鳥かごすな!
- カボベルデ (4-1-2-3) vs. サウジアラビア (4-4-2):どっちもどっちな前半。
- ニュージーランド (4-2-3-1) vs. ベルギー (4-2-3-1):ニュージーランド、力の差は歴然なのに、同じ土俵に立ってがっぷりよつしてどうする。ニュージーランドのデ・ブルイネ放牧。
- エジプト (4-2-3-1) vs. イラン (5-3-2):イランのクロス攻撃、やっぱり迫力あるなぁ。イラン後半ロスタイムのゴール、キーパーが前に出てたからオフサイドだったのか。残念!
- セネガル (4-1-2-3) vs. イラク (4-4-2):前半15分も経たずに退場はきつい。ハイドレーション・ブレイク中に会場に流れる音楽に激オコの早野さん。お互い集中が足りない印象の粗い試合。セネガルのパンチ力。
- ウルグアイ (4-1-2-3) vs. スペイン (4-1-2-3):ウルグアイやっと本気出してきたか。ファールの貰い方も上手い。スペイン、交代で入ってくるメンバーの豪華なこと。
- ヨルダン (3-4-3) vs. アルゼンチン (4-4-2):メッシに点を取らせなくてよい前半のアルゼンチン、伸び伸びプレーで軽く流して2得点。メッシのシュート、ウソみたいに入る。なんであんなサックリ入んねん。
- ノルウェー (4-3-3) vs. フランス (4-2-3-1):ノルウェー、同じパターンで何点取られてんの。ノルウェー、ハーランド、ウーデゴール、セルロート出さないなんて、決勝トーナメントでの対戦相手に比較的恵まれているからか、勝つ気がない。
- パナマ (5-4-1) vs. イングランド (4-2-3-1):パナマ、前半よく走る守備でマークを外さない。攻撃もイングランドを怖れず果敢。これで最下位なんだから、厳しいグループだな。一方、ピリッとしないイングランド。それでもガッシリ体を掴まれながらも足だけ出してゴールを決めてくる個人能力、これには敵わん。
- コンゴ (4-4-2) vs. ウズベキスタン (3-4-3):前半からオープンな展開。ウズベキスタンのラッキーゴールに、カンナバーロもにっこりも、コンゴの反射神経と身体能力には勝てず。
- コロンビア (4-1-2-3) vs. ポルトガル (4-2-3-1):強烈な攻撃の応酬。0-0だけど、見応え十分。
- クロアチア (4-2-3-1) vs. ガーナ (4-1-2-3):クロアチアの巧みなボール回しに幻惑されていくガーナ。ハーフタイムでハッと我に返り、後半は正気を保ち続けるガーナ。ガーナのちょっとしたミスも見逃してくれない、厳しいクロアチア。後半ロスタイムのモドリッチの守備が的確ですごい。前半はほとんど守備してなかったのに、勝負どころではキッチリと働く、正に仕事人。
- アルジェリア (4-2-3-1) vs. オーストリア (4-2-3-1):双方譲らぬ点獲り合戦シーソーゲーム。終盤、自陣で守りを固めるオーストリアをアルジェリアがどう突破するかの攻防は見ごたえあった。
決勝トーナメント 1回戦
- 南アフリカ (4-2-3-1) vs. カナダ (4-4-2):南アフリカのロングボール&裏ぬけ 対 カナダの高いところで奪ってショートカウンター&サイド攻撃。興奮しすぎてピッチに入ってしまう南アフリカの監督。一発勝負の緊張感はやはり違う。面白い!南アフリカ、クリアを真ん中に返してしまったな。それをカナダのイケオジ・ボランチにきれいに決められてしまった。
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ブラジル (4-1-2-3) vs. 日本 (3-4-3):結構ファール取るな。まだまだ善戦で終わるか、残念。しかし、スコア差以上に力の差はまだ大きいな。それでもドーハから積み上げて、ワールドカップの決勝トーナメントでブラジルと 2-1 まで来たんだ。これからこれから!
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日本
- すげーぞ、カゼミーロにイエロー出させた!
- 上田、前半ノッてなかったけど、後半良くなってきた。
- 前半ハイドレーションブレイク直前の、クーニャに対する佐野のプレイはファールじゃないんだ?
- 奪ったボールを持ち込んでシュートでゴールって、日本の得意技すぎる!こんなことある!?
- 「ファールじゃないだろ」ってやつが、ことごとく相手の足踏んでる。
- 前半、日本がリードして終わるなんて、後半が超怖い。
- すげーぞ、ダニーロにイエロー出させた!
- 前田のプレス効いてる。
- 町野に何をやらせたかったのか、分からなかった。
- 中村、堂安の無駄遣い。
- 久保は前回病気、今回怪我で最終戦に出れずか。
- ヴィニシウスに得点させなかったのは良かった。
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ブラジル
- 前半、ドリブルで強引に突っ込んできたりしてないので、まだ様子見してる。焦ってない。
- 後半、攻め方変えてきた。攻め手を複数持ってるの強いな。もっと他にも持ってるでしょ?
- ミスは逃さない、きっちり決めてくるからこそブラジル。
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日本
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オランダ (5-2-3) vs. モロッコ (4-2-3-1):いささかラフなプレーが多い。オランダのカウンター対モロッコのクロス。前後半通じて、互いに攻守の切り替えが早くスリリングな攻防。延長に入った途端、互いに隙を伺う慎重な運び。延長終盤は両者ともバテバテ。そりゃ、モンテレイで120分をあの強度では無理よ。ヘロヘロの状態で、この後のPKはキツいだろうな。PK戦だけで見応えたっぷりの激戦。
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モロッコ
- ハキミ、なんでそこに居るん?という場面が多すぎる!守備するし攻撃するしコーナーも蹴るし。
- 後半ロスタイム、ファン・ダイクの壁を超えた!
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オランダ
- 後半、デ・ヨングあまり見なかったな。延長になったら出番のある展開じゃなくなったし。
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モロッコ
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ドイツ (4-2-3-1) vs. パラグアイ (4-5-1):ドイツのボール回しに、前半冒頭で早くも適応するパラグアイ。パラグアイの効果的なプレスに、なかなか効果的なパスを通せなくなるドイツ。事前に試合結果知ってて観たけど、それでもドキドキするこのPK戦の展開。
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ドイツ
- パラグアイの1点目、特別な動き出しされたわけでもなく、中央でどフリーにさせてた。
- ウンダブは先発より途中出場の方が活きる気がする。
- サネのいる右サイドから入り込めるようになったが、得点は左サイドからか。
- 1得点した後の波状攻撃時に追加得点できなかったのは、堅守パラグアイ相手には痛かったかな。
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パラグアイ
- 帰ってきたチクられレッド 10番。
- 14番、16番がダブルボランチの 4-4-2 じゃない?
- 堅守がウリでも守備一辺倒ではなく、機を見て攻める姿勢をずっと崩さないのが、日本とは違うよね。
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ドイツ
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メキシコ (4-1-2-3) vs. エクアドル (4-4-2):両者、元気いっぱいの国家斉唱。試合の雰囲気が南米予選。前半はメキシコ、後半はエクアドルが攻める展開。
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メキシコ
- エクアドル相手じゃ、高所メキシコ・シティ開催の利点はないか。
- 小気味よいパスのコンビネーションで攻める。
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エクアドル
- 個人技で敵陣深くまで持ち込むプレー。
- フリーキックが飛び過ぎで、連続でチャンス潰してる。
- 肝心なところで精度が足りなかったか。
- あぁ、3番、チクられレッド。試合を捨てたか。
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メキシコ
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フランス (4-2-3-1) vs. スウェーデン (3-4-3)
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フランス
- 前半、決定的なチャンスを何度も外す。フランスでも決勝トーナメントの緊張や気負いがあるんだろうか?
- 動き直しマシーン、エムバペ。
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スウェーデン
- 入りは 4-4-2?
- 前半、段々と押し込まれてピンチの連続ながら、セットプレーでの工夫や一瞬の隙を狙うプレーで何度かチャンスも作る。
- キーパー大忙し。
- なんでエムバペから目を離すんよ。
- さすがに耐え切れんかったか。ギョケレシュ、イサク、エランガ居ても、そこまでボール入らないんじゃ意味ないもんなぁ。
- イサクのプレーもっと観たかった。
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フランス
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コートジボアール (4-1-2-3) vs. ノルウェー (4-2-1-3)
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コートジボアール
- パスワークいいぞ。開始早々押してる。
- ゴール前の攻め、粗いし精度低いんだけど、勢いがあって結構怖い。
- 最後のフリーキック、魅せたけどなー。惜しかった。
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ノルウェー
- ハーランドに渡らなきゃ怖くねーや。と、思ってたのに、左ウィングのスーパーゴール…。
- ハーランド、トラップミスもゴールになっちゃうんだからなー。持ってるよなー。
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コートジボアール
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ベルギー (4-2-3-1) vs. セネガル (4-3-3):後半40分までは、まさかこうなるとは。あの展開からこうなる?
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ベルギー
- 1失点目、「クルトワだから大丈夫」じゃないんだよ!セネガルの選手よりだいぶ反応遅れてる。
- デ・ブルイネとドク下げちゃう?
- 延長前半、ベルギーのプレスが効いてる。
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セネガル
- セネガル、調子上がってきた。
- 皆、反射神経すごい。
- 後半早々、「それ決めなきゃ〜」の直後に追加点。
- あと、5分、10分だったのに、パスの出し手への寄せが甘かったかな。
- ベルギーの狡猾なプレイに PK 献上。これは泣くわ。
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ベルギー
- アメリカ (3-5-2) vs. ボスニア・ヘルツェゴビナ (5-3-2):アメリカ元気やなー。
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イングランド (4-2-3-1) vs. コンゴ (4-3-3):ジャイアント・キリングならず。
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イングランド
- イングランド監督、開始前からニッコニコ。コンゴが相手じゃ楽勝ってか?
- ハリー・ケインやっぱり千両役者だわ。
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コンゴ
- ほうら、イングランドが楽勝ムードで浮ついてる隙に先制じゃい!
- 先制しても、構えるんじゃなくて果敢に攻める。前線からプレッシャーにも行く。
- 前半、キーパー大活躍。これがいつまで持つか。
- あれだけ打たれたらさすがに無理か。前半の決定的チャンスを決められなかったのが痛かった。
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イングランド
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スペイン (4-1-2-3) vs. オーストリア (4-2-3-1)
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スペイン
- ヤマル、一芸は見せるんだけど、なかなか仕事に結びつかない感じ。
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オーストリア
- 奪ってから素早くゴール前までは行けるんだけど、最後のシュート、決定的なチャンスまで持っていけない。
- いつの間にか 4-4-2?
- スペインに滅多打ちにされてもめげないオーストリア。
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スペイン
- スイス (4-2-3-1) vs. アルジェリア (4-2-3-1):動きを見てると、どっちがアフリカかわからんな。アルジェリア、前後半ともに立ち上がり良くない。
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オーストラリア (3-4-3) vs. エジプト (4-2-3-1):アジア勢としてオーストラリアも応援したいが、エジプトにはジーコがいるしなぁ(笑。
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エジプト
- エジプト先制したものの、段々オーストラリアに押されていく。
- ゴール前までは行くんだけど、最後の一個手前のプレーがなかなか決まらない。
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オーストラリア
- コンディションかなり良さそう。
- PK戦用にキーパー替えて、1本も止められないんじゃ、替えられたキーパーも浮かばれん。
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エジプト
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ポルトガル (4-2-3-1) vs. クロアチア (4-2-3-1):どちらもまだ消えてほしくないチーム同士の対戦。
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ポルトガル
- ロナウド、技有りゴール!と思ったらオフサイド、残念。と、思ったら直後に PK、ど真ん中に決めるなんて、シビれるぅ〜。
- 後半ロスタイム、ペナ内 1枚でディフェンスも揃ってたのに、そんなヘディング決まる!?
- ポルトガル 26番、なんで最後時間使わずにシュートに行くのよ、だから同点になったじゃん。と思ったらオフサイド。
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クロアチア
- いつもの粘るクロアチア。
- それまで点取れそうな雰囲気無かったのに、徐々に押していって、ふとした瞬間に地味にゴールしてしまう。いつものクロアチア。
- さすがの粘りもここまでか、と思われた後半ロスタイムぎりもぎり、ここまで粘るかクロアチア!クロアチアと書いて粘りと読む!と言ってたらオフサイド。モドリッチともこれでさよならか、寂しい。
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ポルトガル
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アルゼンチン (4-1-2-3) vs. カボベルデ (4-1-4-1):一方的な「ワールドカップ初出場記念試合」になるかと思いきや、なんのなんの。
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アルゼンチン
- メッシ、左足でトラップして、右足踏んで、次の左足でもうシュート。
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カボベルデ
- アルゼンチンが相手でも果敢に 4バック。
- するどいクロスからきれいなシュート!びっくり!初出場で無敗で決勝トーナメント進出ってすご過ぎるのに、アルゼンチンからこんなゴールを奪うとは!
- がっしり引いて守るわけではなく、終始 4バックを崩さずにチャンスを作って前に出ていく、日本も見習ってほしい。
- 延長前半でアルゼンチン得点して、これで決まりかと思ったら、くりびつてんぎょうのスーパーゴール!その勢いで客席まで行って恋人(?)とハグ。試合に勝ってからやれ。
- 動きが全然落ちない。暑さや湿気に強いのかな?
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アルゼンチン
- コロンビア (4-1-2-3) vs. ガーナ (4-1-2-3):ガーナはセメンヨが別格のプレイで孤軍奮闘するもコンビネーション合わず。1点が遠い。コロンビア、タッチライン際で鳥かごすな!
決勝トーナメント 2回戦
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カナダ (4-4-2) vs. モロッコ (4-2-3-1):カード出まくり。
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カナダ
- スタートから張り切りプレー。鋭い攻撃の連続に、モロッコは面喰らった感じ。
- セカンドボールは拾えるし、ゴール前までも行くんだけどねえ。
- さよなら、イケおじボランチ。
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モロッコ
- うまく行かないからって、怒っちゃダメ。
- 決定機まで持っていく力、決定機を決めきる力の差が出た。
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カナダ
- パラグアイ (5-4-1) vs. フランス (4-2-3-1):いいぞパラグアイ、その守備だ。あの手この手でフランスを攪乱し良さを消し、エムバペも抑えていたが、こらえ切れず PK 献上。南無。
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ブラジル (4-2-3-1) vs. ノルウェー (4-1-2-3):ノルウェー、ブラジルに過去負けたことがないとは知らなかった。
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ブラジル
- 最初のオフサイドで無効だったノルウェーのゴール、どうにもブラジルらしくない守備で怪しい感じだった。次の PK 失敗でノルウェーキーパー乗せちゃったな。
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ノルウェー
- ハーランド、何なんですかこの人。誰もが危険性を知ってて警戒している中で、いとも簡単に 2点も取ってしまう。
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ブラジル
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メキシコ (4-1-2-3) vs. イングランド (4-2-3-1)
- メキシコ、連続失点は痛すぎる。得点時のスタジアムの静けさよ。
- イングランド退場からメキシコ優位に進むか?と思った矢先の PK 献上でメキシコ自滅かと思われた途端に今度はメキシコ PK 奪取で気持ちの置き場に困る。
- その後、ゴール前にいくら放り込んでもイングランドに跳ね返されて万事休す。
- イングランド、後半途中から 5バックで守りに入って、結局25分間守り抜いたな。
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スイス (4-3-3) vs. コロンビア (4-1-2-3):お互いにボールを繋ごうとして、お互いにそれを阻止しようとする、中盤の攻防が面白い。延長に入っても極端にオープンになることもなく、拮抗した緊張感のある好ゲーム。
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スイス
- マンザンビが居ないのは痛い。攻撃パターンに変化を付けられない。
- マンザンビ居なくちゃ無理かと思っていたが、一歩も引かず、どちらかというと攻撃はスイス優勢。
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コロンビア
- 試合会場がブリティッシュ・コロンビア州という時点で勝負あり?
- がんばれ金太郎!
- ハメス・ロドリゲス、一点も取れずにさよならか、寂しいな。
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スイス
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ポルトガル (4-2-3-1) vs. スペイン (4-1-2-3):大会屈指の好カード。一瞬のプレーで勝負が決まる、最後まで目が離せない試合だった。
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ポルトガル
- 後半45分、ファールからのリスタート時に、一瞬緩んだか?
- ブルーノ・フェルナンデス、大会を通して良いんだけど、これぞというスーパーなプレイが見られなかったのは残念。
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スペイン
- ヤマルのドリブル突破はポルトガルがよく防著るけど、パスのプレイは効いてる。
- スペイン、ここまで無失点。守備も強いんだな。
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ポルトガル
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アメリカ (3-5-2) vs. ベルギー (4-2-3-1)
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アメリカ
- 今試合はアメリカのプレーに元気が無かった的な記事を見たけど、こんなもんじゃない?
- 前前半、3バックなのに、後ろが付いてきてないまま前線にふらふらプレスかけに行ってもさ。
- キーパー、すぐそばにベルギーの選手居るのに、欲出して繋ごうか?なんて迷うとは。ベスト16を舐めてるとしか思えない。
- しかし、大統領は余計なことをしてくれた。こんなの勝っても負けても地獄じゃん。選手が可哀想。
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ベルギー
- トロサール、効いてる。この調子なら、デ・ブライネが不在でも心配無い。
- 点差ほど圧勝という感じではなかった。後半、アメリカがフォーメーションを変えてからの攻勢にあまり上手く対応できてなかった。
- 決定力おばけ、ルカク。
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アメリカ
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アルゼンチン (4-1-3-2) vs. エジプト (4-2-3-1):解説森岡さんも奇声を上げるプレイの数々。
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アルゼンチン
- 驚いた。単純なプレーであっさり得点許したな。
- メッシにしては、PK のコース甘くない?
- メッシ疲れたか、調子良くない。ではなくて、疲れるから力抜いてたんだな。後半30分以降の 0-2 からのプレイは前半とはまるで別もの。
- 守備がこれだと準々決勝はどうだろう。
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エジプト
- ゆるゆるとボールを回しながら、キュッとゴール前に決定的なパスを通すアルゼンチン、そのシュートを防いでしまうエジプトの神懸かりキーパー。
- 後半、アルゼンチンのお株を奪うような 12番のドリブルから最後はジーコのゴール。この時間に0-2は流石のアルゼンチンもキツいぞと思いきや、VAR でその前のファールを取られて幻と化す。
- 今度こそ、カウンターから 12番のクロスから中央のジーコのゴール!
- いろんな事がありすぎて、狐につままれたような気分だろうな。
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アルゼンチン
決勝トーナメント 準々決勝
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フランス (4-2-3-1) vs. モロッコ (4-2-3-1):ピッチに迷いこんだ、赤い風船よ〜
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フランス
- エムバペの、ディフェンスとゴールポストの間を通すシュートのコースよ。
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モロッコ
- モロッコ、守備いいよ。フランス相手にビビらず、慌てず。
- カウンター仕掛けても、ゴール前に他に人が居ない。点が取れる気がしない。
- ハキミ、キックあかんな。前半、大事なの 2回は失敗してる。
- エムバペの 1点目は仕方ないとして、2点目は守備崩れたな。耐えきれなかったか。
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フランス
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スペイン (4-2-3-1) vs. ベルギー (4-2-3-1)
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スペイン
- 前半開始から縦に長い。それでもボール奪われずにパスで組み立てられる。
- 1点取ったら調子良くなってノリノリ。
- 後半はほぼボール支配。
- ヤマル、上手いんだけど、がむしゃらさとか必死さが足りないように見える。
- リードして後半ロスタイムぎりぎりでも時間使わずシュート狙っていく。スペイン、お前、攻めないと死ぬんか?
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ベルギー
- 前半は構えて様子見か?
- 様子見はよかったけど、ゴール前でもボールばっかり見てて失点しちゃったね。
- そこまでほぼ見なかったトロサール、同点弾のシーンではデ・ブライネとのコンビでブリリアントなお膳立て。
- 後半、トロサールもデ・ブライネも替えちゃったか。
- ベルギーの希望、11番ドク、後半は孤立した上に疲れてドリブル突破もできず。
- ルカク途中出場も、ボールが来なけりゃ流石に無理。
- クルトワに替わったキーパー、やっと巡ってきた出場チャンスだったのに、「クルトワが居れば…」という結果になったのは残念。
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スペイン
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ノルウェー (4-1-2-3) vs. イングランド (4-2-3-1):ホット・タイム・イン・フローリダで延長とか、きっつー!
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ノルウェー
- 逆サイドを捨てて、ボールのある側にサイド圧縮して守る。鹿児島ユナイテッドFC もやるやつ。お手本見せてくれ。
- やっぱりゴール前で左右揺さぶられると、このレベルでもきついんだな。
- 蹴った本人もびっくりのゴール。
- ハーランド、ポストプレイ決まらんな。怪我しとるんか?
- 延長前半、ベリンガムにディフェンス付いていけなかったか。
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イングランド
- ベリンガム、ディフェンスしっかり付いてこられてたのに、限定されたコースのここ!というところにぴったり蹴り込んでくる。
- 後半20分ぐらいで疲れが見える。
- 後半はノルウェーペースだったのに、延長になって盛り返してきた。ノルウェーのディフェンス、疲れが来たか?
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ノルウェー
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アルゼンチン (4-1-3-2) vs. スイス (4-2-3-1):スタジアムの雰囲気が完全にアルゼンチン・ホーム。
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アルゼンチン
- スイスの攻撃が一段落したところから、一旦ボールを持ったらスルスルと何時の間にかゴール前まで行ってしまう。
- メッシ、ボールを持ってるときの立ち姿が他と全然違う。グラグラもフラフラしないし、倒れる時でさえ無駄な動きが感じられない。
- ディフェンス、「力」的に強いだけじゃない、予測と判断、あきらめず思考停止せずにやり続けるメンタルなど様々な点に違いがある。
- 延長後半まで集中が切れないスイスのディフェンスを突破したスーパーゴール。
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スイス
- 開始からサイド攻撃でガンガン突っ込んで行く。
- アルゼンチン相手だと、ちょっとミスしたらゴールまで行かれる緊張感がある。この緊張感もちょっとずつ体力削っていくんだろうな。
- ゴール前で狭い所を通していく、アルゼンチンのお株を奪うような攻撃。いろんな攻め手を持ってる。
- エンボロ、スイスペースの時間帯だったのに、なんであんなシミュレーションみたいなことやったんだろう?
- マンザンビが居れば、エンボロのポスト+マンザンビの走り込みで、また違ったろうになぁ。
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アルゼンチン
